久保田利伸 meets KREVA - M☆A☆G☆I☆C
ジャパニーズ・ソウル・ミュージックの開拓者、「久保田利伸」と、
セールス、実力ともにNO.1の国民的ラップスター「KREVA」が
なんと夢の豪華コラボレーションを実現し、
M☆A☆G☆I☆C/ 久保田利伸 meets KREVA(2007年8月8日)をリリース。
昨今のコラボ、フィーチャリングブームで遂に真打ち登場。
R&BとHIPHOPのそれぞれのシーンで確固たる地位を築き、
誰もが認める実力を蓄えたこの2人がタッグを組んだ。
久保田利伸が2~3年程前に初めてKREVAの曲を聴いて、
『日本にこんなアーティストがいるんだ!』と絶賛しており、
またKREVAは幼いころから久保田利伸の大ファンであった。
TOKYO FM、JAPAN FM NETWORKのステーション・キャンペーンである
『HUMAN CONSCIOUS~生命(いのち)を愛し、つながるこころ~』の
コンセプトに基づくプロジェクトとして夢のコラボレーションが実現した。
久保田 利伸(くぼた としのぶ、1962年7月24日生まれ )は、
日本のシンガーソングライターで日本におけるR&Bの先駆者と言われている。
デビュー当時には日本ではまだ市民権を得ていなかったブラックミュージックを普及させるのに貢献し、現在も国内外でR&Bシンガーとして活動している。
また音楽プロデューサーとしての顔も持っており、
最近ではCHEMISTRY、MISIA、ISSAなど幅広いアーティストに楽曲を提供している。
久保田利伸と言えばLA・LA・LA LOVE SONG with NAOMI CAMPBELL
(1996年5月13日)が有名ですが、カップリングには私が一番好きな歌、
Cymbals(1997年2月21日)の新バージョンCymbals'07 -JAM MASTERSIXが収録されています。
KREVA(クレバ、1976年6月18日生まれ)は本名:畠山 貴志(はたけやま たかし)は、
元KICK THE CAN CREWのメンバーでシングル「音色」(2004年9月8日)で
メジャーソロデビューした。
KREVAの由来は英単語clever「ずる賢い」の意味。
音色は私の中でKREVA一の名曲です。
M☆A☆G☆I☆CはKREVAらしいキャッチーなトラックと、
久保田利伸ならではのメロディセンスが見事に融合し、
最高級のリリックと圧倒的な歌唱力が堪能できる2人の遊び心が溢れる名曲です。
M☆A☆G☆I☆C 久保田利伸 meets KREVA - [PV] by YouTube
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